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IR情報 決算短信 | 宝ホールディングス株式会社

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Academic year: 2018

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(1)

取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取

成 1③

期取 取 取取決算短信 連結 取取取取取取 取 取取取取取

成 1③ 5 15取日取

場 会 社

取 取 取 取 取 取 取 取 宝 ル ィングス株式会社取取取取取取取取取取取取取取取取取 場取引所取 取 取 取 東 大取

コ 番 号

取 取 取 取 取 取 取 取取 5 1取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取本社所在都道府県取 京都府取

RL取取http://www.taペara.co.jp 取

代 表 者取 役職 取取締役社長取 氏 取大宮取久取 取

問合せ先責任者取 役職 取取締役IR室長取 氏 取松崎取修一郎取 EL(0②5)平41-51平4

決算取締役会開催日取 成 1③ 5 15 日取 米国会計基準の有無取取無取

1.1③ 年 期の連結業績 成 1② 4 1 日~ 成 1③ 年 年1 日 取

(1)連結経営成績取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取 百万円 満 捨 取

取 売取 取 取 取 取高 営業利益取 経常利益取

1③ 年 期取 1② 年 期取

百万円取 取 取 % 1④①,11④取取取取取0.4 1④5,年5④取取△取0.③

百万円取 取 % 5,④平4取△取平0.0 ②,40平取△取平0.④

百万円取 取 % 5,④年1取△取1年.年 ①,③年③取△取平1.4 取

当期純利益取 1株当た当期純利益 潜在株式調整後株当た 当期純利益 株 主 資 本取当 期 純 利 益 率取 総 資 本取経 常 利 益 率取経 常 利 益 率高 取

1③ 年 期取 1② 年 期取

百万円取 取取取 取 % 取取取取取取取5,年平0取取取取取取10年.5 取取取取取取取平,①14取取取取△取5年.④

円取 銭 平4.年④ 11.②4

円取 銭 -取 -取

%取 取取取取取取5.①取 取 取取取取平.④取

%取 取取取取取取平.④取 取 取取取 年.①取

% 取取取取取取年.0取 取 取取取取年.5取

(注) 持分法投資損益取 1③ 年 期取取△平平 百万円取 取 1② 年 期取取取51 百万円取

取取取取 期中 均株式数 連結 取1③ 年 期取取平15,5②③,平年④ 株取 取 1② 年 期取取平15,②①年,05② 株取取取 取取取取 会計処理の方法の変更取 取 取 無取取

取取取取 売 高 営業利益 経常利益 当期純利益におけるパ セン 表示 対前期増減率取 取

(平)連結財政状態取

取 総 資 産取 取 取 取 取 取 株 主 資 本取 株主資本比率取 1株当た 株主資本

取 1③ 年 期取 1② 年 期取

百万円取 平1平,4①①取 1④0,②②年取

百万円 101,③年④ ③④,4②③

%取 4②.④取 4①.④取

円取 銭 4②0.10 414.5③

(注)期 発行済株式数 連結 取1③ 年 期取 平1①,4④③,4平① 株取取取取取1② 年 期取 平15,①年①,平年5 株取

(年)連結キャッシュ・フロ の状況取

取 営 業 活 動 に よ る取 取 取 取 取 取 取 取 取 キャッシュ・フロ 取

投 資 活 動 に よ る 取 取 取 取 取 取 取 取 取 キャッシュ・フロ

財 務 活 動 に よ る 取 取 取 取 取 取 取 取 取 キャッシュ・フロ 取

現金及び現金 等物

期 残 高

取 取 取 取 取 取 取 取 取 取

1③ 年 期取 1② 年 期取

百万円取 ①,平11取 取②,4③④取

百万円 △取 1平,①③② △取取取4,②③①

百万円取 年44取 取取5,04②取

百万円 平5,②01 取 平③,151 取

(4)連結範囲及び持分法の適用に関する事項取

連結子会社数取 取 取 取 平④ 社取 取 持分法適用非連結子会社数取 取 取 取 0 社取 取 持分法適用関連会社数取 取 取 ② 社取 取

(5)連結範囲及び持分法の適用の異動状況取

連結取 取(新規)取 4 社取 取取(除外)取 0 社取 取 取 取 持分法取取 (新規)取 取0 社取 (除外)取取 1 社取 取

.1④ 年 期の連結業績予想 成 1③ 4 1 日~ 成 1④ 年 年1 日)取

高取 経 常 利 益取 当期純利益取

中間期取 通取取期取

百万円 取取取取取取取取取取取取取取取取取④③,000取 取取取取取取取取取取取取取取取取平05,500取

百万円 取取取取取取取取取取取取取取取取取取平,500取取取取取取取 取取取取取取取取取取取取取取取取取取①,③00取取取取

百万円 取取取取取取取取取取取取取取取取1,000取取取 取取取取取取取取取取取取取取取取年,000取取取取取取取取

(参考)1 株当た 予想当期純利益 通期 取取1年取円 ③① 銭取

(2)

添付資料 取

企業集団の状況取

当企業 団 当社及び当社 関 会社 ィ0 社 子会社 年0 社 関連会社 10 社 構成 れ 酒類ン食品事業及び

ト゜ア事業を主 事業 り 取

取 事業 種類 コエベンダ ける各社 事業 容 位置 け り あり 取

ナ酒類ン食品事業]取

宝酒造㈱ 焼 清酒を タィメ cバ点 チュヴデ゜ 表 れるソネダ゚ャカヴャ飲料 酒類全般

曓 りん 酒類調味料及び食品調味料並び 清涼飲料 製造ン 売を行 り 英国法人 T酎ゴ取TO・グT同N取取

促同ST同、、ゴ次ト取記O.ん、T促.取 ケカッチウ゜ケゥヴ 製造ン 売を行 り 米国法人 グ配ゴ取同NTゴ次NグT同ONグ、ん同N記. ト

ヴピンウ゜ケゥヴを扱 り 米国法人 Tグズグ次グ取Sグズゴ取USグ取同N記. 米国ィモネァャッ゚ い 主

清酒 製造を行い 宝酒造㈱ 供給 る酒類製品 米国一 売 り 宝酒造食品暼限

公 旧社 京宝酒造醸造暼限公 中国 京市 酒類 製造ン 売を行 り 取取

日曓食品 卸売業を営 米国法人 ・UTUグ、取T次グ促同N配取記O.ん同N記. 米国 い Tグズグ次グ取Sグズゴ取USグ取同N記.及び宝

酒造㈱ 製品 売 あ り ㈱メッェンカヴフヤヴクョン ノャガヴッュ 高品質ワ゜ン

等を中心 主 ネメンケワ゜ンを 売 り 取

タィメ物流クケゾヘ㈱ 主 酒類ン食品事業 ける物流を ㈱ダヴタャブヅグベンダニグヅケ 主

酒類ン食品事業 けるブヴォゾ゛ンエ 関 る調査ン企画 飲食店経営を れ れ行 り 取

述 会社を含 当事業部門 携わる子会社 1② 社 あり 関連会社 社 あり

ナト゜ア事業]取取

取 タィメト゜ア㈱ 研究用試薬ン理 学機器ンゥテカン健康食品 製造ン 売や遺伝子解析 研究

キヴニケ ゥテカ 生産 関 る 術指 及びト゜アゾェテュグヴや健康食品 関わる研究開発等を行 り

日曓 い 国立 んコンタヴ及び 重大学 共 遺伝子治療ン 胞 療 商業 を目指 り

ら 欧米 企業 対 当社保暼 術 ある ヤダュヅェチン法 メ゜コンケ゚ウダを行 い 取

取取海外 宝生物工程 大連 暼限公 中国大連市 研究用試薬 研究開発ン製造ン 売を行 り

宝日 生物 術 京 暼限公 中国 学科学院 ん病院 共 胞免疫療法 臨床試験を 請い

Tバペバメバ取託務為取ゴヤメ為ミピ取S.グ.S. ムヴュッド市場 研究用試薬類 売を行 り Tバペバメバ取ズ為メピバ取

託務為ボピビ務cバホ取同点c. 韓国 い 研究用試薬や機器 売 遺伝子組換え食品 検査 を行 り

タィメト゜ア㈱ 成 1② 暻 日付 収 100%子会社 い 記ホ為点ャピc勘取、バパ為メバャ為メ務ピsん取同点c.

米国 以 ェュンゾッェ社 研究用試薬類 製造ン 売を全世界 け 行 り 韓国 V務メ為・ピビ取

記為.ん取、ャビ. 虚血性脚部疾患遺伝子治療 韓国 ける第 相臨床試験を進 り 取

取取 述 会社を含 当事業部門 携わる子会社 10 社 あり 関連会社 社 あり 取

取 取

ナ 事業]取

取 事業 印 情報通信 動産賃 あり 取

取 印 業 大 印 ㈱ 営 メパャ ィヴダン 段ピヴャ等 製品包装用資材や 売 進用品 伝用品 製造ン

売を行 り 一部を宝酒造㈱ 当社エャヴハ 納入 り 情報通信業 宝ヅッダワヴェクケゾヘ

㈱ 営 カンヌュヴタソネダウゟ゚ 開発ン 売 を行 り 動産賃 当社 行 り

(3)

以 企業 団 状況 い 当社及び主要 子会社等 関 を事業系統 示 り あり 取

事業系統 取

取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取

取 取 取 取

取取取取取取取取取取取取取製品ンキヴニケ 流れ取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取 取取取取取取取 取取取連結子会社取 取取取取取取取取取取取取取原材料等 流れ取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取

Tグズグ次グ取Sグズゴ取USグ取同N記. 取

T酎ゴ取TO・グT同N取促同ST同、、ゴ次ト取記O.ん、T促. 取 取

グ配ゴ取同NTゴ次NグT同ONグ、ん同N記. 取

宝酒造食品暼限公

大 印 ㈱

タィメ物流クケゾヘ㈱

㈱ダヴタャブヅグベンダニグヅケ

宝生物工程 大連 暼限公 取

Tバペバメバ取ズ為メピバ取託務為ボピビ務cバホ取同点c.

(4)

関 会社 状況 取

関 容取

役員 兼任等

称取 住所取 資曓金又

出資金取

主要 事業 容取

議決権 所暼割合

% 当社 役員 人

当社 従業員

資金取

援 取 営業 引取

設備 賃

借 取

(連結子会社)取 取 取 取 取 取

宝酒造㈱取 (注 )取

京都市取 伏見 取

1ん000 酒類ン食品 100.0 ④ 暼取 商標使用許諾取

事 所設備 賃 取

タィメ物流クケゾヘ㈱取 京都府取 治市取

イ0 酒類ン食品

100.0

(100.0) 1 取 取 取

㈱メッェンカヴフヤヴ クョン取

東京都取 港 取

③0 酒類ン食品

100.0

(100.0) 1 暼取 取 取

㈱ダヴタャブヅグベン ダニグヅケ 注 取

大阪市取 淀川 取

平0 酒類ン食品

100.0

(100.0) イ 暼取 取 取

Tグズグ次グ取Sグズゴ取USグ取同N記.取 米国取

ィモネァャッ゚ 取 トヴェヤ゜市取

千米チャ

年ん000 酒類ン食品

④0.0

(④0.0) 平 取 取 取

グ配ゴ取同NTゴ次NグT同ONグ、ん取 同N記.取

米国取 ォンタッゥヴ 取 ネメンェネァヴダ市取

千米チャ

平イ0 酒類ン食品

100.0

(100.0) 平 取 取 取

T酎ゴ取TO・グT同N取 促同ST同、、ゴ次ト取記O.ん、T促.取

英国取

゜ントヴヅケ 取 ダブヴチン取

千英フンチ

年ん平④② 酒類ン食品

③0.①

(③0.①) 平 取 取 取

宝酒造食品暼限公 取

注 取

中国取 京市取

万中国元

1年0 酒類ン食品

①平.0

(①平.0) 1 取 取 取

タィメト゜ア㈱取

注 取

滋賀県取 大津市取

③ん②年④ ト゜ア取 ②1.② ィ 取 商標使用許諾取 動産賃

宝生物工程 大連 暼 限公 取 注 取

中国取 遼寧省取 大連市取

平ん000 ト゜ア取

100.0

(100.0) 平 取 取 取

宝日 生物 術 京 暼限公 取

中国取 京市取

②00 ト゜ア取

100.0

(100.0) 1 取 取 取

Tバペバメバ取ズ為メピバ取 託務為ボピビ務cバホ取同点c.取

韓国取 城 市取

万ウァン

年ん③①0 ト゜ア取

③①.③

(③①.③) 平 取 取 取

Tバペバメバ取託務為取USグ取 酎為ホビ務点ブs取同点c. 注 取

米国取

ィモネァャッ゚ 取 ブウンゾンニュヴ市取

千米チャ

②0ん000 ト゜ア取

100.0

(100.0) 平 取 取 取

記ホ為点ャピc勘取

、バパ為メバャ為メ務ピsん取同点c.取

米国取

ィモネァャッ゚ 取 ブウンゾンニュヴ市取

千米チャ

③年 ト゜ア取

100.0

(100.0) 平 取 取 取

大 印 ㈱取 京都市取

京 取

④0 取

100.0

(1.0) ィ 取 取 取

宝ヅッダワヴェクケゾ ヘ㈱取取(注 )取

京都市取 京 取

年0 取 100.0 年 取

情報クケゾヘ保 ン管理等委 取

事 所設備 賃 取

1年社取 取 取 取 取 取

(5)

関 容取

役員 兼任等

称取 住所取 資曓金又

出資金取

主要 取 事業 容

議決権 所暼割合

当社 役員 人

当社 従業員

資金取

援 取 営業 引取

設備 賃 借 取

(持分法適用関連会社)取 取 取 取 取 取

・UTUグ、取T次グ促同N配取 記O.ん同N記.取

米国取

ィモネァャッ゚ 取 ュケン゚ングゟャ ケ市取

千米チャ

1ん②②1 酒類ン食品

平ィ.③

(平ィ.③) 取 取 取

V務メ為・ピビ取記為.ん、ャビ 取 韓国取 ソウャ特 市取

万ウァン

ィん②③① ト゜ア取

年平.①

(年平.①) 1 取 取 取

社取 取 取 取 取 取

取 注 主要 事業 容欄 事業 種類 コエベンダ 称を 載 り 取

議決権 所暼割合 取 間接所暼割合 書 あり 取

れら 会社 特定子会社 該当 り 取

会社 い 売 高 連結会社相互間 部売 高を除く 連結売 高 占 る割合

10%を超え り 但 会社 当連結会計 度 ける酒類ン食品コエベンダ 売 高 占

る売 高 コエベンダ間 部売 高又 振替高を含 割合 100 分 ④0 を超え り

主要 損益情報等 載を省略 り 取

暼価証 届出書及び暼価証 報告書を提出 り 取

取 成 1② 11 暻 10 日付 京宝酒造醸造暼限公 ら宝酒造食品暼限公 商 を変更い 取

成 1③ ィ 暻 1 日付 京都市伏見 移転 り 取

取 取 取 取

(6)

経取取営取取方取取針取

1 経営の基本方針取

自然 調和を大 発酵やト゜ア 術を通 人間 健康的 暮ら 生 生 社会 くり

献 Tバズバ次バ エャヴハ企業理念 取

Tバズバ次バ エャヴハ 穀物や水 微生物 い 自然 恩恵を 発酵 術 暷先端 ト゜ア 術をパ

ヴケ 企業活動を進 い 自然 恵 感謝 る れら 術を背晙 消費者 皆様

視 を第一 考え 商品やキヴニケを提供 る 自然 社会 人間 調和 を目指 り 取

成 1平 イ 暻 発表 長期経営構想 Tバズバ次バ取ゴv為ホヤャ務為点―100 略称 Tゴ-100 ゴv為ホヤャ務為点 進

100 当社 第 100 期=平010 企業理念 基 い 経営方針 客様 視 人間尊

重 視 自然ン社会 調和 視 視 を大 企業活動を行う を掲 経営目標

Tバズバ次バ エャヴハ 企業価値 向 を目指 り 取

利益配分に関する基本方針取

当社 長期的 視 立 Tバズバ次バ エャヴハ全体 事業基盤 強 企業価値を向 る よ

株主利益を増大 る を目指 株主 皆様 定的 当 将来 備える 必要

部留保 充実 を念頭 置 利益 分を行う を基曓 り 取

部留保 資金 い エャヴハ各社 経営基盤 事業収益力 強 体質 強 らび

売体 や研究開発体 及び生産体 整備ン 充等 向け 積極的 活用 エャヴハ全体 企業価値 向

投資単位の引下げに関する考え方及び方針等取

投資単位 引 個人株主 増加や株式 流動性向 望 い施策 ある 考え り

当社株式 現状 株価水準 出来高 株主数 引 伴う費用 増加を考慮 れ 投資単位 引 を実

施 状況 い 断 り 取

今後 株価 水準を 株式市場 動向や株 発行 度 実施時期等を 案 ら引 検討

い い 考え り 取

取 取

中長期的な経営目標取

当社エャヴハ 当社及び当社 関 会社 成 1② ィ 暻 長期経営構想 Tゴ 100 を け 成 平0 年

暻期 年 を対象 る Tバズバ次バ エャヴハ 第 ① 中期経営計画を策定い 取

第 ① 中期経営計画 成 平0 年 暻期連結売 高 平ん100 億 連結経常利益 100 億 以 年

計 連結営業ゥホックュ ネュヴ年00 億 以 創出を目指 り 取

5 当社グル プの対処すべき課題取

取 日曓経済 転換期 あり 平00① をヌヴェ 人 減少 転 る 予想 れ り 高齢 進

既 飲酒人 平0~①ィ 歳 減少 あり いよいよ総人 減少 始 り 取

取 大衆消費 製造 売を中 事業 る当社エャヴハ ブヴォッダキ゜ゲ 確実 縮小 る 競

ら 激 る 予想 れ 競合 酒類業界 け く全業種間 競 り 厳

い状況 勝ち残 いく いう課 直面 り 取

取 酒類ン食品部門 よう 情勢 成 1② 暻 第 中期経営計画をケタヴダ 事業構造改革

向け 以 り組 を行い 取

取 国 酒類事業 収益力 向 取

取 高齢 影響を け 大 る 中食市場 機能性食品 チホヤング取

取 酒類用 よび工業用゚ャカヴャ市場 クゟ゚ 大 新規市場 参入取

取 海外 事業 大 新規ニグヅケ 創造取

取 事業活動を支える 断 カケダ削減取

取 取 以 計画 基 エャヴハ企業価値 向 を目指 取

取 ト゜ア部門 研究開発型 企業 ト゜アゾェテュグヴ関連 術ン製品 開発 り組ん り 収益基

盤 あり 術基盤 ある 遺伝子工学研究分 遺伝子治療ン 胞 療 事業 を目指 遺伝子 療分

独自 術 より科学的 を明確 機能性食品素材を軸 展開 る 食品ト゜ア分 事業分

経営資源を 中 迅 大展開 る 重要 ある 考え り 研究開発体 強

製造関連設備 整備 ブヴォゾ゛ンエ能力 向 あらゆる面 手を打 いり 取

取 売 高 比較 多額 研究開発費を投 いる ら 期連 経常損失を計 り

当社エャヴハ 目指 遺伝子 療 商業 研究開発費 先行投資 必要 あり れを支える

収益基盤を早期 確立 る 重要 ある 考え り 取

(7)

取 当社 持株会社 れら 課 解決 向けエャヴハ全体 経営を調整 統括 る より Tバズバ次バ

エャヴハ 企業価値向 邁進 いり 取

親会社等に関する事項取

親会社 あり ん 取

経取営取成取績取及取び取財取政取状取態取

Ⅰ 経営成績

1 取当期の概況取

当連結会計 度 けるわ 国経済 好調 企業業績を背晙 設備投資 大傾向 用ン所得

環境 改善 より個人消費 調 移 る 需を中心 晙気 大局面 い り 一方

今後 日曓銀行 量的緩和 策解除後 金利 昇や原油価格 高 り モケェ要因

懸念 れる状況 あり 取

よう 状況 当社エャヴハ 酒類ン食品部門 ソネダ゚ャカヴャ飲料や飲料

落ち込 より減収 り ト゜ア部門 い ェュンゾッェ社 収効果 より増収 り

連結売 高 前期比 100.ィ不 1④①ん11④ 万 り 取

売 原価 的 カケダジウン 一方 粗留゚ャカヴャ 原材料

価格 高騰や商品構成 変 よる原価率 昇 より 売 総利益 前期比 ④④.②% ②イん④③① 万

り 取

ら 運 費 管理費等を中心 カケダィッダを実施 売競 激 を 映 売

進費 増加 あり 売費及び一般管理費 増加 り 営業利益 前期比 ③0.0不

イん④平ィ 万 り 取

営業外損益 利息及び 当金 増加や 棚卸資産廃棄損 営業外費用 減少 あり

経常利益 前期比 ③①.②% イん④年1 万 り 取

特 損益 昨 暻 タィメト゜ア株式会社 発行い 新株予約権付社債 転換

う持分変動利益や 宝酒造株式会社伏見工場移転後 跡地 売却益 あり 一方 当期より

売 進引当金を計 過 度分 い 特 損失 り 取

以 結果 前期 固定資産 減損会計 早期適用 よる減損損失 あり 当期純利益 前

期比 平0年.イ不 イん年平0 万 り 取

事業 種類 コエベンダ 状況 通り あり 取

酒類 食品部門 取

取 当社エャヴハ 主 る事業 あり 酒類ン食品業界 成 1イ 暻 酒類小売免許 一部地域を除 全

面的 緩和 れ 規 緩和 より 大手カンニッ゠ンケケダ゚やケヴドヴ 大半 店舗 免許を 得

業態構成 変 進 一方 いよいよ人 減少 る時 入り 売競 激 価格 避けられ い状

況 あり 取

取 よう 酒類ン食品業界 い 当社エャヴハ 酒類事業 ける高付加価値 利益ブヅグベンダ強

よる収益力強 り組ん り 成長 る 中食市場 積極参入 よび 機能性食品 事業

クネダ等新 ブヴォッダ チホヤングい 一方 断 カケダ削減 引 り組ん り

取 取

当部門 製品 売 状況 り あり 取

取酒類取 取 焼 取

取 焼 近 高成長を け り 曓格焼 市場 い 飽和感 見え ある状況 あ

り 従来より り組ん り 高付加価値曓格焼 群 育成 調 進ん り 特 全量芋焼 一

刻者 い ん 芋 不焼 高品質ノメンチ 消費者 認知 れるノメンチ 育 いり

ら 曓 暻 全量芋焼 一刻 い 全量芋焼 黒一刻 くろい

を業 用ャヴダ限定 新発売 商品メ゜ンヂッハ 充を り 取

取 一方 類焼 市場全体 調 あり 宝焼 純 ッュヴタ゜ハ焼 減少い

焼 過半を占 る飲用 類焼 微増 り 取

(8)

ソネダ゚ャカヴャ飲料取

取 ソネダ゚ャカヴャ飲料 昨 暻 新発売い タィメ cバ点 チュヴデ゜ 果実 わ チュヴデ゜

新製品 寄 あり タィメ cバ点 チュヴデ゜ MI 落ち込 大 く 連結

売 高 前期比 ④平.②不 平0ん0ィイ 万 り 取

取 近 チュヴデ゜市場 甘 え 求 られる傾向 強く り 飲料市場 い 無糖系飲

料 流行 る 飲料全般 ダヤンチ ケッゥモ系 向 り よう 傾向を捉え 曓 暻

チメ゜ 味わい 特長 TAKARA 焼 デ゜ピヴャ を新発売い 今後 消費者 ッヴ

ゲ 応え る チュヴデ゜市場 大 献 いり 取

取 清酒取

取 清酒市場 全体的 々消費量 減少 る厳 い状況 り 松竹梅 天

育成 クゟ゚゚ッハ 松竹梅 壁蔵 商品群ノメンチ゜ベヴグ 確立 慶祝贈答路線 1.③、 壜

N為.1 地位堅持 戦略 り組 取

取 成 1イ 発売い 松竹梅 天 好調 移い 原料 水 造り

わ 松竹梅 壁蔵 商品群 育成 松竹梅ノメンチ全体 ゜ベヴグ゚ッハ り 取

取 一方 昨 暻 撰松竹梅 キォドッェ タギ゜ン変更 よるモッュヴ゚ャを実

施 松竹梅ノメンチ 更 る強 を り 取

取 以 結果 清酒全体 連結売 高 前期比 10平.1不 平ィん④イ③ 万 り 取

酒類取

取 酒類 主 中国酒 ワ゜ン ウ゜ケゥヴ あり 取

取 酒類 連結売 高 ウ゜ケゥヴン合成清酒 増収 り 中国酒及びィモネァャッ

゚ワ゜ン ワ゜ン 総 減収 り 前期比 ④②.③不 10ん平0平 万 り 取

取 以 結果 酒類合計 連結売 高 前期比 ④④.年不 1年ィん②④ィ 万 り 取

取調味料取 取

取 基礎調味料 漸減傾向 く厳 い市場環境 成長 る 中食市場 い 加工ン業 用調味料

売 る一方 厳選 国産米 わり 曓格焼 込ん 曓格米焼 込 寶 京 りん を発売

る りん関連商品 トメ゠ゾ゛ヴ展開 よる基盤強 り組 取

取 調味料全体 りん 料理用清酒 酒類調味料 好調 移 発酵調味液 調味液 食品調

味料 減収 り 連結売 高 前期比 10年.平不 平0ん③①① 万 り 取

取飲料取 取

取 ャ勘務点ペ取 勘ピバホャ勘 事業カンコハダ 素材 研究 基 く健康機能を持 商品開発 注力い

り 昨 暻 エッチジ゜ゲ エャカキプン調整豆乳 を限定ャヴダ ゾケダ 売を開始い

曓 暻 暼機 大豆を 不使用 豆乳 タィメト゜ア株式会社 る国産明日葉

をノヤンチ 明日葉豆乳飲料 を新発売 宝酒造株式会社 タィメト゜ア株式会社 カメピヤヴクョンを

り 取

取 連結売 高 果実飲料 健康飲料 乳飲料 大 く減収 り 飲料全体 連結売 高

前期比 ③①.①不 1平ん年1④ 万 り 取

原料用゚ャカヴャ等 取

取 当部門 主 り扱う原料用゚ャカヴャ 用途 大 く分け 酒類用 工業用 あり 特

工業用 曓 暻 ける原料用゚ャカヴャ 売 自 向け 新規 引先 開拓

取 原料用゚ャカヴャ等 連結売 高 酒類用゚ャカヴャ 工業用゚ャカヴャ 増加 あり

前期比 10イ.③不 年ん③④平 万 り 取

取 以 酒類ン食品部門 属 いる物流事業等 外 売 ィん平年ィ 万 を加え 当部門全体 外部売 高 前

期比 ④③.④不 1②①ん10② 万 り コエベンダ間 売 を加え コエベンダ売 高 前期比 ④④.1不 1②①ん①平①

万 り 取

営業利益 粗留゚ャカヴャ 原材料価格 高騰や商品構成 変 よる原価率 昇

売競 激 を 映 売 進費 増加 あり 前期比 ③③.0不 ②ん①0イ 万 り 取

バイオ部門 取

(9)

ア分 領域 経営資源を 中 事業を 進 り 取 取 取

取 遺伝子工学研究分 ト゜アゾェテュグヴ関連 研究開発活動 広 りを見 る う

研究開発活動を支援 る商品やキヴニケ 提供を中心 展開 り 取

取 ト゜アゾェテュグヴを利用 新製品ン新 術開発競 激 る 欧米を中心 海外

ける 路 獲得 製品メ゜ンヂッハ 充実 よび研究開発力 強 を目的 米国 研究用試薬ベヴィヴ ある

ェュンゾッェ社を 託ピcャ為点ん取促務cペ務点s為点取バ点ビ取記為ボミバ点止 より 収い 取

取 品目 売 高 状況 研究用試薬 ェュンゾッェ社 収 より 社製品 売 寄 売 高 前期

を大 く 回り 理 学機器 大型機器 あるコャソヴタ 売 社 移管 れ より 売

高 前期を 回り 業 前期 引 注力い 胞関連 売 好調 移

大型 遺伝子解析 増加 ら 当分 売 高 前期を 回り 取

取 遺伝子 療分 暷近 急 胞生物工学 進歩 よ 基礎研究 臨床応用 距 短く

り 再生 療 実用 急 進 遺伝子治療ン 胞 療 早期商業 注力 り 高効率遺

伝子 入 術 ヤダュヅェチン法 を中 術 据え 伊国 ・為ホ・ピビ取S.ミ.グ. 以 ペャベチ社 提携をパ

ヴケ ゚グ゚ ける ん ゠゜ゲ 遺伝子治療 臨床開発を進 り 取

取 食品ト゜ア分 食 ら いう 食 源 カンコハダ 基 当社エャヴハ独自 先端ト゜ア

ゾェテュグヴを駆使 日曓人 古来常食 食物 科学的 を明確 機能性食品素材 開発 製造

よび 売を行 り ネカ゜ジン関連製品 寒天関連製品 ゥテカ関連製品 よび゚クタト 明日葉 関連

製品を中心 事業を展開 り 取

取 当期 新製品 飲 寒天 ィュモヴアネ 健康志向 高 り 大 く売 を伸 ビン

クベグ 発売 よりゥテカ関連製品 売 高 前期比増収 り 取

取 以 結果 当部門 外部売 高 前期比 1平0.①不 1①んィ④0 万 り コエベンダ間 売 を加え コエ

ベンダ売 高 前期比 1平0.③不 1①んイ年ィ 万 り 取

取 れ 対 売 高 伴う増加 加えェュンゾッェ社 収時 棚卸資産 時価評価差額 償却費等 発生

よる売 原価 増加 社連結 よる 売費及び一般管理費 増加 より 当コエベンダ 営業損

失 前期 比 年④④ 万 増加 1んィ②① 万 り 取

その他の部門 取

取 部門 印 事業 情報通信事業 よび 動産賃 事業 中心 あり 外部売 高 前期比 ④②.年不

年んイ平0 万 コエベンダ売 高 前期比 110.0不 11ん④②イ 万 り れ より当コエベンダ

営業利益 前期比 10④.ィ不 ①④年 万 り 取

所 地 コエベンダ 関 る 載 い 全コエベンダ 売 高 合計 占 る 曓邦 割合 ④0%

を超え いる 省略 り 取

期 見通 取

取 取 当社エャヴハ 成 1② ィ 暻より第 ① 中期経営計画をケタヴダ り 期 中期経営計画 年

平 目 り 期 見通 以 り あり 取

酒類ン食品部門 売競 激 く状況 暷近 急激 原油高 進行 う原材料価

格 高騰 あり 酒類業界 厳 い状況 く見通 あり 取

よう 状況 酒類ン食品事業 中期経営計画 掲 国 酒類事業 収益力を高 る

国 非酒類事業 よび海外事業 積極的 挑戦 る成長基盤を構築 る 注力 いり 取

一方 原油高騰 よる原材料 購入価格 昇 収益力を回復 生 残 いく 商品育成費用や

売原資を更 るカケダジウンやカケダィッダ 引 り組 より捻出 る 経営資源 効率

的 運用等 収益構造 改善を目指 いり 取

ト゜ア部門 遺伝子工学研究分 い 次Nグ 浟酵素やカヴャチクョッェパェタヴ法を活用 新規

術ン製品ンキヴニケ 開発 注力 成 1② ④ 暻 収い ェュンゾッェ社を暷大限 活用 る

当分 基盤強 大 進を いり 遺伝子 療分 い ゚グ゚ けるイン ゠゜

ゲ 体外遺伝子治療 臨床開発 進を加 い 食品ト゜ア分 い 機能性食品素材を生

健康志向食品 開発 デタォクベグンビンクベグ事業 大 加え ブゼタォオテヘ を活用 高付加

価値ゥテカ 新規 法 確立 いり 取

れら 結果 事業を含 売 高 前期比 10ィ.③不 平0イんイ00 万 経常利益 前期比 11ィ.①不 ①ん③00

万 当期純利益 持分変動利益 特 利益 減少い 前期比 イ①.ィ不 年ん000

(10)

当社単体業績 宝酒造株式会社を中心 子会社 ら 商標使用料ン 当金 収入 中心 り

営業収益 年ん③00 万 経常利益 平ん①00 万 当期純利益 平ん平00 万 を見込ん り 取

取 状態取

1 取当期の概況取

財政状態の分析 取

取 総資産 前期比 平1ん①④年 万 増加 平1平んィ①① 万 り 主 要因 ェュンゾッェ社連結 よる増

加 ェュンゾッェ社総資産額 ④ん②③ィ 万 株価 昇 伴う評価差額 増加 よる投資暼価証 増加

1平ん年①① 万 あり 取

取 債合計 前期比 ②ん0②0 万 増加 ④③ん年年年 万 り 主 要因 投資暼価証 評価差

額 増加 伴う評価差額 税金部分 増加 より 繰延税金 債 イん④イ年 万 増加

あり 取

取 少数株主持分 タィメト゜ア株式会社 新株予約権付社債 転換 よる少数株主割合 増加等 あり 結

果 平ん平①平 万 増加 1平ん平④年 万 り 取

取 株主資曓 利益 より利益剰余金 増加 暼価証 評価差額金 増加 より前期より

1平ん年①0 万 増加 101ん③年④ 万 り 取

取 以 結果 株主資曓比率 ィ②.④不 り 前期 比 1 フ゜ンダ増加い 取

キャッシュ フロ の状況 取

取 営業活動 よるゥホックュンネュヴ 税金等調整前当期純利益 ②ん③②① 万 減価償却費 イん④10 万

あり 固定資産売却益 1ん①0④ 万 投資活動 よるゥホックュンネュヴ や持分変動利益 年んイ①ィ

万 調整項目や当期より 入い 売 進引当金 1んィ④① 万 資産ン 債 増減

う調整 あり 結果 ①ん平11 万 収入 り 前期 比 1ん平②③ 万 収入 減少 り 取

取 取

投資活動 よるゥホックュンネュヴ 暼形ン無形固定資産 得 よる支出 前期比 平んイイ② 万 減少

イん③平年 万 やタィメト゜ア株式会社 ける連結範囲 変更を伴う子会社株式ン出資金 得

よる支出 ②ん1平① 万 前期 比 支出 増加 より 1平ん①③② 万 支出 り 前期 比

②ん④00 万 支出 増加 り 取

取 活動 よるゥホックュンネュヴ 当社 い 社債 イん000 万 償還資金 長期借入金 イん000

万 調達 あり 運転資金 カブヴクホャンヒヴドヴ 発行 よる収入 11ん000 万 あり

期中 償還を終え り タィメト゜ア株式会社 新株予約権付社債発行 よる

ィん④④年 万 調達を行い 前期 株式 発行 よる収入 ②んィ②② 万 あり 調達額 前

期 比 減少 り 取

取 以 結果 活動 よるゥホックュンネュヴ 年ィィ 万 収入 り 前期 比 ィん②0年 万 収入

減少 り 取

現金及び現金 等物 当期曒 残高 株式交換 よる連結範囲 増加 よる現金及び現金 等物

増加 年んィィ③ 万 あり 前期 比 平んィィ④ 万 減少 平イん②01 万 り 取

状態及びゥホックュンネュヴ指標 ダヤンチ 以 り あり 取

取 取 成 1① 年 暻期 成 1② 年 暻期 成 1③ 年 暻期取

株主資曓比率 % 取 取

時価パヴケ 株主資曓比率 % 取 取

債 償還 数 取 取

゜ンタヤケダンィトヤッグンヤクア 倍 取

注 株主資曓比率 株主資曓∕ 総資産取

時価パヴケ 株主資曓比率 株式時価総額∕ 総資産取 債 償還 数 暼利子 債∕ 営業ゥホックュンネュヴ取

゜ンタヤケダンィトヤッグンヤクア 営業ゥホックュンネュヴ∕ 利払い取

(11)

※株式時価総額 期曒株価終値×期曒発行済株式数 自己株 除後 より算出 り 取

※営業ゥホックュンネュヴ 連結ゥホックュンネュヴ計算書 営業活動 よ 得られるゥホックュンネュ

ヴを使用 り 暼利子 債 連結 借対照表 計 れ いる 債 うち利子を支払 いる

債を対象 り 利払い い 連結ゥホックュンネュヴ計算書 利息 支払

額を使用 り 取

次期の見通し取

取 期 営業活動 よるゥホックュンネュヴ④0 億 程度を見込ん り 取

期中運転資金 カブヴクホャ ヒヴドヴ 発行 よる調達 より う予定 あり 取

経営成績 よび 状態 期 見通 い 現状 分析や業績等 影響を える諸要因 動

向等を 案 作成 り 実際 結果 業績予想 異 る場合 多い を 了解 い 取

取 取

Ⅲ取事業等のリス 取

以 い 当社エャヴハ 当社及び当社 関 会社 事業 い モケェ要因 る可能性

ある 考えられる主 事項を 載 い 必 よう モケェ要因 該当 い事項 い

投資者 対 る積極的 情報開示 観 ら開示 い 取

当社エャヴハ れら モケェ発生 可能性を認識 発生 回避及び発生 場合 対応

る所存 あり 以 載事項 投資 断 関連 るモケェ を網羅 る あり ん

留意く い 取

載中 将来 関 る事項 当連結会計 度曒 成 1③ 年 暻 年1 日 現 い 当社エャヴハ 断

あり 取

酒類ン食品事業及び 事業 事業環境等 るモケェ取

特定市場ン特定商品 依存 い 取

酒類ン食品事業 売 高 割以 日曓国 あり 市場 消費者 嗜好 変 影響

を けや い あり 当社エャヴハ 消費者 嗜好 変 を捉え 商品 開発や 社商品 差

を 独創的 商品 開発 注力 り 特 近 消費動向 変 加 り

今後当社エャヴハ 消費者 嗜好や市場 変 を捉え 魅力的 商品を提供 い場合

将来 成長性や収益性を 業績及び 状況 悪影響を及 可能性 あり 日曓

少子 高齢 進行 人 減少局面 入り ある 言われ り 人 減少 酒類

需要 減少を招い 場合 当社エャヴハ 事業 悪影響を及 可能性 あり 取

競合 い 取

成 1イ 暻 酒類小売免許 需給調整要件 一部地域を除 撤廃 れ 伴い 流通構造 大

く変 競合各社 価格ン製品戦略 よる 力 高 り等 競 激 り れら 競

当社エャヴハ い 進 り 高付加価値商品 開発ン育成や ノメンチ力強 流通業態 変

対応 売活動 カケダジウン等 戦略ン施策 着 い 激 る場合 当社エャヴハ

業績及び 状況 悪影響を及 可能性 あり 取

成 1年 暻 施行 れ ゚ャカヴャ事業法 より 成 1③ 暻 ら工業用゚ャカヴャ 売

自 れ 法 より 原料用゚ャカヴャ事業 い 工業用゚ャカヴャ市場 ゚ャカヴャ

売 大 可能性 広 る一方 海外 ら輸入 れる゚ャカヴャ 競 晒 れる可能性 あり 取

製造 関 る依存 い 取

酒類商品 大部分 伏見工場 京都市伏見 及び松戸工場 千葉県松戸市 製造 れ 当社エ

ャヴハ れら 工場 ける製造メ゜ン 大を行 り 従い れら 地域 い

大規模 地震や 操業を中断 る事象 発生 場合 当社エャヴハ 商品 生産 供給能力 著

く 当社エャヴハ 業績及び 状況 悪影響を及 可能性 あり 当社エャヴハ 主

要 原材料 ある゠チャ゚ャカヴャ 消防法 い 第 類 険物 火災発生 大 険性 大 く

消火 困 性 高い 性状を暼 る引火性液体 指定 れ い 取

原材料価格 変動 い 取

当社エャヴハ 原材料 調達 い 調達先 国 地域 天候や経済状況 影響を間接的 け

る可能性 あり 原料用゚ャカヴャ 主 米や゚グ゚地域 清酒等 原料米 主 日曓 天候

原料相場 影響を け 近 世界的 原油 高騰や砂糖相場 高騰 より 粗留゚ャカヴャ

入価格 昇 いる 当社エャヴハ い 進 り カケダジウン 吸収 い 原材

料調達カケダ 増加 当社エャヴハ 利益率や価格競 力を 業績及び 状況 悪影響を及

可能性 あり 取

特暼 法的規 い 取

(12)

当社エャヴハ 酒税法 基 売業免許 種類 製造場 所轄税 署長 製造免許を

得 い 今後 事業展開 い 酒税法 規 を ける 酒税 税率 変更 よ 酒類

売価格 売動向等 影響を ける可能性 あり 取

飲酒 対 る社会的規 い 取

酒類 一般的 適度 飲酒 疲労感を和ら 食欲を増進 る 効果を持ち 適正 飲酒習

ケダヤケを緩和 人間関 を 滑 る役割を果 一面を持 言われ い 一方 人々 健

康 保持ン向 いう観 ら 考慮を必要 る 一般物品 い 酔性 性飲酒影響 よる臓

器 害 ゚ャカヴャ依存性 曑成 者飲酒 妊娠 いる女性 飲酒を通 胎児 影響 い 種々

問 を暼 いる 指摘 れ い 当社エャヴハ れら 指摘を認識 うえ 酒類 製

造 売を行う企業 人々 健康を維持増進 社会的責任を果 観 ら 節度ある適度 飲酒

を普及啓発 る様々 り組 を行 り れら ゚ャカヴャ 関連 る諸問 社会的 一層

深刻 場合 当社エャヴハ 製造ン 売活動 何ら 影響 規 及ぶ可能性 あり 酒類事

業 将来性 業績及び 状況 悪影響を及 可能性 あり 取

ト゜ア事業及び 事業 事業環境等 るモケェ取

研究開発活動 い 取

ト゜ア事業 い 革新的 新 術 開発 将来 成長性 競 優位性 繋 る 当社エャヴハ

研究開発活動を非常 重要 ある 考え 積極的 研究開発費を投 り ら 研

究開発活動 計画通り 進 保証 く 特 遺伝子治療分 ける臨床開発 い 長期間を要

十分 研究開発活動 成果 適時 あ る保証 い ら 研究開発活動 遅延 より 当社

エャヴハ 事業戦略や経営成績 悪影響を及 可能性 あり 現 進 いる研究開発活動

ら必 期待 効果を得られる保証 く 結果当社エャヴハ 計画 る収益を られ い可

能性 あり 取

競合 い 取

現 ト゜ア事業 収益基盤 ある 遺伝子工学研究分 い 主 る製品 遺伝子増幅法 充記次

法(離)関連 研究用試薬 あり 製品 ゠ネ取 ビネブン取 メ取 ュクュ取 モプゾッチ サ.酎為フフボバ点点

、バ取次為c勘ピ取、ャビ. よびュクュ取 ペヤゥュメヴ取 クケゾヘゲ取 ゜ンェ 次為c勘ピ取・為ホピcヤホバメ取S止sャピボsん同点c.

よりメ゜コンケを け 製造及び 売を行 り 当社エャヴハ 充記次 法 関 るメ゜コンケ契約

非独占的 メ゜コンケを保持 いる企業 多数あり 競 激 り 理

学機器 製造 売 療機器 よう 許可や 認を必要 い ら 参入 比較的容易 あり 多

数 競合企業 存 り 取

遺伝子 療分 様々 遺伝子 入法や効率的 パェタヴ 開発 れ り 遺伝子治療

対象疾患 先天性遺伝病ン感染症ン種々 ん ら 死的 い 性疾患 広 り ら 直接的

疾患治癒 目的 け く患者 欠O、 ェアモゾ゛ンアノンメ゜ネ を改善 る目的 適応 る

るよう り 大 市場 望 るよう ら 欧米 パンチホヴ企業を中心 多数

企業 遺伝子治療 研究開発 り組ん い 取

食品ト゜ア分 い 健康食品ノヴヘ あり 急 大 いる市場を目指 食品企業

ら 製薬企業 多数 企業 参入 い いわゆる表示義 問 ら効能や効果 表現

いうえ 差 実験タヴタを 売 進 使用 る い ブヴォゾ゛ンエ能

力 あれ 新規参入 容易 競 激 い 取

れら 市場環境 当社エャヴハ 研究開発体 強 新 事業ハュグゟェダ 立ち

研究開発段階 あるハュグゟェダ 早期 事業 製造関連設備 整備 ブヴォゾ゛ンエ能力 向

あらゆる面 手を打 いく所存 れら 施策 計画通り 進捗 場合 あるい 社

当社エャヴハ 先駆け 事業 成 場合 当社エャヴハ 事業計画 業績及び 状況 悪

影響を及 可能性 あり 取

(離)充記次 法 充為ホ止ボピメバsピ取c勘バ務点取メピバcャ務為点 法 フモベメヴゴ連鎖 応を使 促Nグ 複製法 取

製造 関 る依存 い 取

現 ト゜ア事業 収益基盤 ある遺伝子工学研究分 ける製品製造 大部分 中国 子会社 あ

る宝生物工程 大連 暼限公 行 り 従い れら 地域 い 治 悪 や大規模

地震 操業を中断 る事象 発生 場合 当社エャヴハ 商品 生産 供給能力 著 く

当社エャヴハ 業績及び 状況 悪影響を及 可能性 あり 取

特暼 法的規 い 取

遺伝子工学研究分 ける研究開発を進 る あ 射性 位元素等 よる 射線 害 防

関 る法 や遺伝子組換え生物等 使用等 規 よる生物 多様性 確保 関 る法 関連法

規 規 を け り 当社エャヴハ 当該法規 を遵 いく必要 あり 試薬類 製造

売 あ 毒物及び劇物 締法 関連法規を遵 る必要 あり ら 遺伝子関連

(13)

社エャヴハ 事業 悪影響を及 可能性 あり 研究用試薬類 薬事法 定 る 薬品

あり ん 法 適用及び規 け い ん 取

遺伝子 療や 胞 療 事業 商業 い 薬事法 関連法規 規 を ける り

れら薬事法 関連法規 薬品 薬部外品 粧品及び 療機器 品質 暼効性及び 全性 確保

を目的 り 商業活動 所轄官公庁 認 許可 必要 り 当社エャヴハ 研

究開発を進 いる個々 ハュグゟェダ い る薬事法 基 く許認可 得られる う 曑定

あり 遺伝子診断事業を行う あ 臨床検査 師 衛生検査 師等 関 る法 基

衛生検査所 録 関連法規を遵 いく必要 あり 取

知的 産権 い 取

当社エャヴハ 研究開発 成否 事業開発 成否 るト゜ア事業 い 特許

知的 産権 確保 非常 重要 ある 認識 り 競合 社を排除 る 自社 術を特許 保

護 り 今後 研究開発を進 いく あ り 特許出願を第一 考え対応 いく方針

出願 特許 録 れる 限ら 録特許 何ら 理 無効 り 期間満了

より消滅 場合 当社エャヴハ 事業戦略や経営成績 重大 影響を及 可能性 あり 取

ト゜アゾェテュグヴ関連産業 い 日々研究開発競 繰り広 られ り 当社エャヴハ

自ら 術を特許権 より保護 当社エャヴハ 研究開発を超える優れ 開発力 より 当

社エャヴハ 特許 淘汰 れる可能性 常 存 いる 考え り ら 当社エャヴハ 今後

事業展開 中 暼望 者特許 い 得 メ゜コンケを ける方針 あり

多大 費用 発生 り 必要 者特許 生 メ゜コンケ けられ い可能性 あり 取

取エャヴハ共通 モケェ取

投資暼価証 減損処理 い 取

当社エャヴハ 時価 ある暼価証 を保暼 い 時価 著 く 落 場合 得原価

時価 差額を当該期 損失 る り 当社エャヴハ 業績及び 状況 悪影響を及 可能

性 あり 取

固定資産 減損会計適用 い 取

当社エャヴハ 固定資産を保暼 い 固定資産 減損 る会計基準 対象 る資産又

資産エャヴハ い 減損損失を認識 ある 定 場合 当該資産又 資産エャヴハ 帳簿

価額を回収可能価額 減額 当該減少額を減損損失 当該期 損失 る り 当社エャヴ

ハ 業績及び 状況 悪影響を及 可能性 あり 取

退職給付債 い 取

当社エャヴハ 従業員退職給付費用 よび債 割引率等数理計算 設定 れる前提条件や 金資産

期待収益率 基 い 算出 れ り 実際 結果 前提条件 異 る場合 前提条件 変更

れ 場合 影響 積 れ 将来 わ 規則的 認識 れる 一般的 将来期間 い 認

識 れる費用及び計 れる債 影響を及 金資産運用 利回り 悪 場合 当社エャ

ヴハ 業績及び 状況 悪影響を及 可能性 あり 取

海外展開 い 取

当社エャヴハ 米 欧 中国を中心 る゚グ゚ い 生産 売 事業活動を展開

い れら 国 地域 経済状況 治 社会体 等 著 く変 り 地震 自

然災害 発生 よる影響を け 場合 需要 減少や 生産施設 ける操業 中断 を引 起

当社エャヴハ 事業計画や経営成績 重大 影響を及 可能性 あり 取

替ヤヴダ 変動 い 取

当社エャヴハ 事業を展開 る日曓国外 各地域 ける売 費用 資産を含 現地通 建 項目

連結 諸表 作成 換算 れ り れら 項目 換算時 替ヤヴダ より 換算後

価値 影響を ける可能性 あり 取

当社エャヴハ 替予約 引や 替バッグ 引を行い 米チャ及び 替ヤヴダ 短期的 変動 よ

る悪影響を暷小限 る 力を り 中長期的 替変動 より計画的 調達及び 売活動

を確実 実行 い場合 ある 替ヤヴダ 変動 当社エャヴハ 業績及び 状況 影響を及

可能性 あり 取

製造物責任 い 取

当社エャヴハ 開発 製造 る全 商品 い 製造物責任賠償 モケェ い 特

酒類 食品 薬品 療機器 い 製造 売 臨床試験 い 瑕疵 発見 れ

健康 害等を引 起 り 場合 製造物責任を う可能性 あり 製造物責任賠

償 い 保険 加入 り 保険 暷終的 担 る賠償額を十分 ィトヴ る

いう保証 あり ん 大規模 モカヴャや製造物責任賠償 るよう 商品 多額

カケダ 発生 るうえ 当社エャヴハ 評価 重大 影響を え 当社エャヴハ 業績及び

(14)

特暼 行 度及び法的規 い 取

当社エャヴハ 事業を展開 る各国 い 事業ン投資 許可 国家 全保 理

よる輸出 限 関税を る 輸出入規 等 様々 府規 適用を け り

通商 独占禁 特許 消費者 租税 替管 環境ンモキ゜ェャ関連 法規 適用 け り

れら 規 を遵 場合 当社エャヴハ 活動 限 れる可能性 あり カケダ 増加

る可能性 あり

食品を扱う会社 食品衛生法 基 い 営業施設 整備 器具ン容器包装 管理や

製造工程及び 売 管理運営を行 り 当社エャヴハ 食品衛生法を遵 食品衛生管

理 万全 注意を払 り 食品衛生問 や故意 妨害 含 食品 全問 可避 問

あり れら 関 る問 発生 場合 当社エャヴハ 事業 悪影響を及 可能性 あり

ら 健康食品 売 あ 薬事法 基 い 効能効果や用法用量 表示や広告 い

遵 るよう り 一般的 健康食品 性質 いわゆる表示義 る可能性 完全

否定 く よう 場合 当社エャヴハ 信頼 等 より 当社エャヴハ 事業 悪影

響を及 可能性 あり

一部 商品 売 ゜ンタヴヅッダ よる通信 売を展開 り 特定商 引 関 る法

基 い 表示規 い 遵 る必要 あり

情報 管理 い

当社エャヴハ ゥホンヒヴンや通信 売等 より 多数 個人情報を保持 り 個人情報 管

理 関 管理体 構築 責任者 設置 従業員 対 る 的 研修会 実施等 個人情報 漏洩

を防 万全 力を り ら予期 得 い事象 より 個人情報 限ら 社 情

報 紛失 漏洩 改 ん モケェ あり よう 事態 発生 場合 当社エャヴハ 信頼

等 より 当社エャヴハ 事業 悪影響を及 可能性 あり

訴訟 い 取

当社エャヴハ 事業 遂行 あ り各種法 及び規 等 いようカンハメ゜゚ンケ活動を強

る 暷善 力を り ら国 外 い 事業活動を遂行 いくうえ 当社

エャヴハ及び 従業員 法 等 対 る 暼無 わら 製造物責任法や知的 産権 発明対価

請求 問 い 訴訟提起 れる可能性を抱え い 万 一当社エャヴハ 訴訟を提起 れ 場

合 利 決結果 生 場合 当社エャヴハ 業績及び 状況 悪影響を及 可能性 あり

(15)

連取取結取取貸取取借取取対取取照取取表取

取 取 当連結会計 度取 前連結会計 度取

取 取 ( 成 1③ 年 暻 年1 日)取 ( 成 1② 年 暻 年1 日)取

注 取 分取

番 取

金取取取額取

万 取

構成比 %

金取取取額取

万 取

構成比 % 取

増取減取金取額取

万 取

取取資取取産取取 取取部取取 取 取 取 取 取 取 取

取 流取 動取 資取 産取 取 取 取 取 取

現 金 及 び 預 金取 取 平平ん②0年取 平②んイ④イ取 取 △取 ィん③④1取

手 形 及 び 売 掛 金取 取 イ1ん①年0取 ィ④ん③ィ1取 取 取 1ん②③④取

暼 価 証 取 取 ィん年②0取 1ん②0②取 取 取 平ん①①平取

卸 資 産取 取 平イん1③③取 平年ん②平ィ取 取 取 1んィ①ィ取

繰 延 税 金 資 産取 取 平ん平③③取 1んイ①③取 取 取 ②1④取

取 取 平んイ0ィ取 1ん④②0取 取 取 イ年年取

倒 引 当 金取 取 △ 11①取 △ 平0イ取 取 取 ③④取

取取流 動 資 産 合 計取 取 10③んイ①④取 イ1.1 10①ん平0平取 イイ.②取 取 平ん年①①取

取 取 取 取 取 取 取

取 固取 定取 資取 産取 取 取 取 取 取 取

取暼取形取固取定取資取産取 ※1ん平取 取 取 取 取 取

建 物 及 び 構 築 物取 取 1③ん年②年取 1③んィ①1取 取 △取 ③②取

機 械 装 置 及 び 運 搬 具取 取 1①ん年平④取 1①んイ年ィ取 取 △取 平0イ取

土 地取 取 1ィん00年取 1年ん③年年取 取 取 1①④取

建 設 仮 定取 取 年イ④取 1イ1取 取 取 平0③取

取 取 平ん④③0取 平ん④0年取 取 取 ②②取

取取暼 形 固 定 資 産 合 計取 取 イ平ん0ィ①取 平ィ.イ イ1ん③③ィ取 平②.平取 取 1①平取

取無取形取固取定取資取産取 取 取 取 取 取 取

営 業 権取 取 年ん1③①取 -取 取 取 年ん1③①取

連 結 調 整 定取 取 -取 ①④取 取 △取 ①④取

取 取 年ん年年0取 平ん平ィ③取 取 取 1ん0③1取

取取無 形 固 定 資 産 合 計取 取 ①んイ1①取 年.1 平ん年1③取 1.平取 取 ィん1④②取

取投取資取 取 取 取 取資取産取 取 取 取 取 取 取

投 資 暼 価 証 取 ※ 取 年②んィ④③取 平イん1年1取 取 取 1平ん年①①取

繰 延 税 金 資 産取 取 1ん②1④取 1ん②④①取 取 △取 ②②取

取 取 ①ん①平②取 年ん③イィ取 取 取 平ん②②年取

倒 引 当 金取 取 △ イ11取 △ ィ1イ取 取 △ ④①取

取取投 資 資 産 合 計取 取 ィイん年年年取 平1.年 年0ん年①②取 1イ.④取 1ィん④①①取

取取固 定 資 産 合 計取 取 10年ん③④①取 ィ③.④ ③ィんイ②0取 ィィ.年取 1④ん年平①取

取 取 取 取 取 取 取

(16)

取 取 当連結会計 度取 前連結会計 度取

取 取 ( 成 1③ 年 暻 年1 日)取 ( 成 1② 年 暻 年1 日)取

注 取 分取

番 取

金取取取額取

万 取

構 成 比 %

金取取取額取

万 取

構成比取 % 取

増取減取金取額取

万 取

取取 取取債取取 取取部取取 取 取 取 取 取 取 取

取流取取取動取取取 取取取債取 取 取 取 取 取 取

支 払 手 形 及 び 掛 金取 取 1イん④平③取 1イん年0平取 取 取 ①平①取

短 期 借 入 金取 取 ィん②④ィ取 ィん④年平取 取 △ 1年②取

1 償還予定 社債取 取 -取 イん000取 取 △ イん000取

曑 払 酒 税取 取 ③ん③イ平取 ④んイ②④取 取 △ ②平①取

曑 払 費 用取 取 ィん③②平取 ィん②④③取 取 ②ィ取

曑 払 法 人 税 等取 取 1んイ④③取 平ん平①ィ取 取 △ ①①①取

賞 引 当 金取 取 平ん00ィ取 平ん0③①取 取 △取 ③平取

売 進 引 当 金取 取 1んィ④①取 -取 取 取 1んィ④①取

債 保 証 損 失 引 当 金取 取 -取 年0取 取 △取 年0取

取 取 ①ん0イ③取 イん平1平取 取 ③ィイ取

取取流 動 債 合 計取 取 ィイん①0イ取 平1.イ ィ④ん平0②取 平イ.③取 △ 年ん①01取

取 取 取 取 取 取 取

取固取 定取 取 債取 取 取 取 取 取 取

社 債取 取 平0ん000取 平0ん000取 取 -取

長 期 借 入 金取 取 イんイ④0取 1んィ④イ取 取 ィん0④ィ取

繰 延 税 金 債取 取 10んイ平ィ取 ィんイ②0取 取 取 イん④イ年取

退 職 給 付 引 当 金取 取 ③ん1ィ1取 ②んイ②①取 取 取 イ①ィ取

役 員 退 職 慰 労 引 当 金取 取 ②平④取 ①イィ取 取 ②イ取

預 り 金取 取 ②んイ③1取 ②んイ平0取 取 ①1取

連 結 調 整 定取 取 1年平取 -取 取 取 1年平取

取 取 平③取 平年③取 取 △ 平0④取

取取固 定 債 合 計取 取 イ平ん②平③取 平ィ.③ ィ平ん0イ①取 平平.0取 10ん①②1取

債 合 計取 取 ④③ん年年年取 ィ①.年 ④1ん平①年取 ィ②.③取 ②ん0②0取

少 数 株 主 持 分 取 取 取 取 取 取 取

少 数 株 主 持 分取 取 1平ん平④年取 イ.③ 10ん0年0取 イ.年取 平ん平①平取

資 曓 部 取 取 取 取 取 取

取取 資 曓 金取 ※ 取 1年ん平平①取 ①.平 1年ん平平①取 ①.④取 取 -取

取 資 曓 剰 余 金取 取 年ん平0イ取 1.イ 年ん1イ③取 1.②取 取 ィ②取

取取 利 益 剰 余 金取 取 ②平ん11年取 年年.④ ①③んイ10取 年イ.④取 取 年ん①0年取

取取 暼価証 評価差額金取 取 1年ん④0平取 ①.イ ①ん④年①取 年.①取 取 ①ん④①①取

取取 替 換 算 調 整 定取 取 年平1取 取0.平 △ ③イ④取 △取0.ィ取 1ん1③0取

取 自 己 株 式取 ※ 取 △ ④年0取 △取0.ィ △ 1んィ④年取 △取0.③取 イ①平取

資 曓 合 計取 取 101ん③年④取 ィ②.④ ③④んィ②③取 ィ①.④取 1平ん年①0取

(17)

連取取結取取損取取益取取計取取算取取書取

取 取 当連結会計 度 前連結会計 度

取 取 (自取 成1② ィ 暻取 1 日 取取至取 成1③ 年 暻年1 日)

(自取 成1① ィ 暻取 1 日取 取取至取 成1② 年 暻年1 日)取 注 取

分取

番 取

金取取取額取 万

分比 %

金取取取額取 万

分比取 % 取

増取減取金取額取

万 取

前期比 %

取 売 高取 取 1④①ん11④ 100.0 1④イん年イ④ 100.0取 取 ②イ④ 100.ィ

取 売 原 価取 取 1平0ん1年平 ①1.年 11④ん11ィ ①1.0取 取 1ん01② 100.④

売 総 利 益取 取 ②イん④③① 年③.② ②①ん平ィィ 年④.0取 △取 平イ② ④④.②

取 売 費 及 び 一 般 管 理 費取 取 取 取

運 費取 取 ①んイ年③ ①ん①①1 取 △取 1平年

広 告 伝 費取 取 年ん①年ィ 年ん③①③ 取 △取 平年年

売 進 費取 取 年年ん1年年 年年ん1④② 取 △取 ①ィ

売 進 引 当 金 繰 入取 取 1んィ④① - 取 取 1んィ④①

従 業 員 給 料 賃 金 及 び 賞 取 取 ②ん②②イ ②ん③②③ 取 △取 10年

賞 引 当 金 繰 入取 取 1ん1①③ 1ん平11 取 △取 ィ平

退 職 給 付 費 用 退 職取

給 付 引 当 金 繰 入 取 取 イ年イ イ年平 取 取 平

役 員 退 職 慰 労 引 当 金 繰 入取 取 110 11① 取 △取 ①

減 価 償 却 費取 取 ④①1 ④①③ 取 △取 ①

研 究 開 発 費取 ※ 取 年んイ②ィ 年ん年イ年 取 取 平平0

取 取 11ん1年ィ 11ん0イ年 取 取 ③1

売費及び一般管理費合計取 取 ②0ん0①平 年イ.② ①③ん③ィ1 年イ.平取 取 1ん平平1 101.③

営 業 利 益取 取 イん④平ィ 年.0 ②んィ0平 年.③取 △取 1んィ②③ ③0.0

取 営 業 外 収 益取 取 取 取

利 息取 取 ①② ィ1 取 取 平イ

当 金取 取 平②ィ 平1② 取 取 イ②

研 究 補 金取 取 平0平 1年イ 取 取 ①①

社 宅 使 用 料取 取 - 101 取 △取 101

替 差 益取 取 1平平 - 取 取 1平平

取 取 イ10 ィ1④ 取 取 ④0

営 業 外 収 益 合 計取 取 1ん1②① 0.① ④1イ 0.イ取 取 平①1 1平③.イ

取 営 業 外 費 用取 取 取 取

支 払 利 息取 取 イ平年 イイ② 取 △取 年ィ

卸 資 産 廃 棄 ン 減 損取 取 年イ平 イ1ィ 取 △取 1①1

取 取 平④年 ィ0② 取 △取 11ィ

営 業 外 費 用 合 計取 取 1ん1①④ 0.① 1んィ②④ 0.③取 △取 年10 ②④.0

経 常 利 益取 取 イん④年1 年.0 ①ん③年③ 年.イ取 △取 ④0② ③①.②

取 特 利 益取 取 取 取

固 定 資 産 売 却 益取 ※ 取 1ん①0④ 1ん1年年 取 取 ィ②イ

投 資 暼 価 証 売 却 益取 取 - ③④イ 取 △取 ③④イ

持 分 変 動 利 益取 取 年んイ①ィ 平ん年10 取 取 1ん平イィ

取 取 イ③ 年ィ年 取 △取 平③イ

特 利 益 合 計取 取 イん平年1 平.② ィん①③平 平.ィ取 取 イィ④ 111.②

取 特 損 失取 取 取 取

固 定 資 産 売 却 ン 除 却 損取 ※ 取 ②年0 ④③ィ 取 △取 平イィ

減 損 損 失取 ※ 取 - 年んィ①④ 取 △取 年んィ①④

投 資 暼 価 証 評 価 損取 取 ①②ィ - 取 取 ①②ィ

過 度 売 進引当金繰入取 取 1ん年④年 - 取 取 1ん年④年

取 ※ 取 ィ③③ 平イ年 取 取 平年イ

特 損 失 合 計取 取 年ん平③② 1.② ィん②0② 平.ィ取 △取 1んィ1④ ①④.③

税 金 等 調 整 前 当 期 純 利 益取 取 ②ん③②① ィ.0 ①ん③1年 年.イ取 取 1ん0①平 11イ.①

法人税 住民税及び事業税取 取 年んィィ① 1.② 年ん③0② 平.0取 △取 年①1 ④0.イ

法 人 税 等 調 整 額取 取 △①年ィ △0.年 イ年④ 0.年取 △取 1ん1②ィ

-少 数 株 主 損 失取 取 取平イ① 0.1 取1ィ② 0.1取 取 10③

(18)

連取取結取取剰取取余取取金取取計取取算取取書取

取 取 当連結会計 度取 前連結会計 度取

取 取 (自取 成1② ィ 暻取取1 日取

取取至取 成1③ 年 暻年1 日)取

(自取 成1① ィ 暻取 1 日取

取取至取 成1② 年 暻年1 日)取

注 取 分取

番 取

金取取取額取

万 取

金取取取額取

万 取

資 曓 剰 余 金 部 取 取 取

取 資 曓 剰 余 金 期 首 残 高取 取 年ん1イ③ 年ん1イ③取

取 資 曓 剰 余 金 増 加 高取 取 取

取 自 己 株 式 処 分 差 益取 取 ィ② -取

取 資 曓 剰 余 金 増 加 高 合 計取 取 ィ② -取

取 資 曓 剰 余 金 期 曒 残 高取 取 年ん平0イ 年ん1イ③取

取 取 取 取

利 益 剰 余 金 部 取 取 取

取 利 益 剰 余 金 期 首 残 高取 取 ①③んイ10 ①②ん①01取

取 利 益 剰 余 金 増 加 高取 取 取

取 当 期 純 利 益取 取 イん年平0 平ん①1ィ取

取 利 益 剰 余 金 増 加 高 合 計取 取 イん年平0 平ん①1ィ取

取 利 益 剰 余 金 減 少 高取 取 取

取 当 金取 取 1ん①平年 1ん①平ィ取

取 役 員 賞 取 取 ④年 ②平取

取 自 己 株 式 処 分 差 損取 取 - ③取

取 利 益 剰 余 金 減 少 高 合 計取 取 1ん②1② 1ん②0イ取

取 利 益 剰 余 金 期 曒 残 高取 取 ②平ん11年 ①③んイ10取

連結キャッシュ フロ 計算書

取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取取

当連結会計 度取 前連結会計 度取

取 取 (自取 成1② ィ 暻取 1 日取

取取至取 成1③ 年 暻年1 日)取

(自取 成1① ィ 暻取 1 日

取取至取 成1② 年 暻年1 日)

分取 注

金取取取額取

万 取

金取取取額取

万 取

取 営業活動 よるゥホックュンネュヴ取 取 取 取

税 金 等 調 整 前 当 期 純 利 益取 取 ②ん③②①取 ①ん③1年取

減 価 償 却 費取 取 イん④10取 イん①平③取

減 損 損 失取 取 -取 年んィ①④取

退 職 給 付 引 当 金 増 減 額 減 少 △ 取 取 イ1①取 平0イ取

役 員 退 職 慰 労 引 当 金 増 減 額 減 少 △ 取 取 ②イ取 平年取

倒 引 当 金 増 減 額 減 少 △ 取 取 △1②取 △11④取

賞 引 当 金 増 減 額 減 少 △ 取 取 △③③取 1イ1取

売 進 引 当 金 増 減 額 減 少 △ 取 取 1んィ④①取 -取

利 息 及 び 当 金取 取 △年ィ平取 △平イ③取

支 払 利 息取 取 イ平年取 イイ②取

持 分 法 よ る 投 資 損 益 利 益 △ 取 取 平平取 △イ1取

固 定 資 産 売 却 益取 取 △1ん①0④取 △1ん1年年取

投 資 暼 価 証 売 却 益取 取 △1③取 △③④イ取

持 分 変 動 利 益取 取 △年んイ①ィ取 △平ん年10取

固 定 資 産 売 却 ン 除 却 損取 取 ②年0取 ④③ィ取

投 資 暼 価 証 評 価 損取 取 ①②ィ取 1③取

売 債 権 増 減 額 増 加 △ 取 取 △イイイ取 ④平0取

卸 資 産 増 減 額 増 加 △ 取 取 △平ィ取 ィ0平取

流 動 資 産 増 減 額 増 加 △ 取 取 △平④②取 1④ィ取

入 債 増 減 額 減 少 △ 取 取 △ィ①平取 △④②①取

曑 払 酒 税 増 減 額 減 少 △ 取 取 △②平②取 △①年②取

曑 払 消 費 税 等 増 減 額 減 少 △ 取 取 年③②取 △②①ィ取

①年ィ取 △10年

(19)

当連結会計 度取 前連結会計 度取

取 取 (自取 成1② ィ 暻取 1 日取

取取至取 成1③ 年 暻年1 日)取

(自取 成1① ィ 暻取 1 日

取取至取 成1② 年 暻年1 日)

分取 注

金取取取額取

万 取

金取取取額取

万 取

利 息 及 び 当 金 額取 取 年①年取 平②③取

利 息 支 払 額取 取 △イ平②取 △イ①ィ取

法 人 税 等 支 払 額取 取 △ィん②①イ取 △ィん年ィ平取

営業活動 よるゥホックュンネュヴ取 取 ①ん平11取 ②んィ③④取

取 投資活動 よるゥホックュンネュヴ取 取

定 期 預 金 預 入 よ る 支 出取 取 △1ん1④イ取 △1んィ年0取

定 期 預 金 払 戻 よ る 収 入取 取 1ん1ィ①取 1ん平イ平取

暼 形 ン 無 形 固 定 資 産 得 よ る 支 出取 取 △イん③平年取 △③ん年③0取

暼 形 固 定 資 産 売 却 よ る 収 入取 取 1ん③01取 1んィイ④取

投 資 暼 価 証 得 よ る 支 出取 取 △ィィ年取 △111取

投 資 暼 価 証 売 却 よ る 収 入取 取 平1取 1んイ①④取

関 会 社 株 式 ン 出 資 金 得 よ る 支 出取 取 △平年④取 △平0取

関 会 社 株 式 ン 出 資 金 売 却 よ る 収 入取 取 -取 ④年0取

連結範囲 変更を伴う子会社株式ン出資金 得 よる支出取 取 △②ん1平①取 -取

連結範囲 変更を伴う子会社株式ン出資金 売却 よる減少額取 取 -取 △年イ取

取 取 △③平③取 △1④取

投資活動 よるゥホックュンネュヴ取 取 △1平ん①③②取 △ィん②③①取

取 活動 よるゥホックュンネュヴ取 取 取 取

短 期 借 入 金 純 増 減 額取 取 △平平イ取 △ィ平平取

長 期 借 入 れ よ る 収 入取 取 イん000取 -取

長 期 借 入 金 返 済 よ る 支 出取 取 △③1③取 △平④③取

社 債 償 還 よ る 支 出取 取 △イん000取 -取

新 株 予 約 権 付 社 債 発 行 よ る 収 入取 取 ィん④④年取 -取

カ ブ ヴ ク ホ ャ ン ヒ ヴ ド ヴ 発 行 よ る 収 入取 取 11ん000取 10ん000取

カ ブ ヴ ク ホ ャ ン ヒ ヴ ド ヴ 償 還 よ る 支 出取 取 △11ん000取 △10ん000取

少 数 株 主 対 る 株 式 発 行 よ る 収 入取 取 ①平0取 ②んィ②②取

当 金 支 払 額取 取 △1ん①平①取 △1ん①平イ取

少 数 株 主 当 金 支 払 額取 取 △年イ取 △平1取

自 己 株 式 得 よ る 支 出取 取 △平んィ④0取 -取

連結子会社 よる当該連結子会社株式 得 よる支出取 取 △年①年取 -取

取 取 平③③取 △①1取

活動 よるゥホックュンネュヴ取 取 年ィィ取 イん0ィ②取

取 現金及び現金 等物 る換算差額取 取 平年平取 △年②取

取 現金及び現金 等物 増加額 減少額 △ 取 取 △イん③④③取 ②ん②1年取

取 現金及び現金 等物 期首残高取 取 平③ん1イ1取 平0んィ年②取

取 株式交換 よる現金及び現金 等物 増加額取 年んィィ③取 -取

参照

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